夫は、その時季いちばん美しい花を。
妻は、その時季いちばん食べてほしいものを。
山形県酒田市から、旬の花束に、季節のおいしいものを少し添えてお届けします。
メインは、酒田・庄内で育てられた旬の花。
フローリストの店主が、その時季に美しい花を選び、一束ずつ丁寧に仕立てます。
そして花束のそばに、妻が選んだ酒田・庄内の野菜や果物、地域で親しまれている食材などを1〜2品。
たくさんの品物を詰め合わせるのではなく、
「今、酒田はこんな季節です。」
そんな酒田の旬の花と食を、厳選してお届けします。
■ 花を選ぶ夫と、旬のおいしいものを選ぶ妻
「まんまのおすそわけ便」は、酒田で花屋を営む夫婦が、それぞれの目で選んだ旬をお届けする返礼品です。
夫はフローリストとして、その時季の花の状態や入荷を見ながら、季節を感じられる花を選びます。
妻は、地元の直売所や農家さんなどを訪ね、その時季に並ぶ野菜や果物、地域ならではの食材の中から、
「今なら、これがおいしい。」
「これを少し食べてもらいたい。」
と思うものを選びます。
花を選ぶ夫と、食を選ぶ妻。
酒田で暮らす二人だからこそ見つけられる「今の酒田」を、ひとつの箱に詰めてお届けします。
■ メインは、酒田・庄内の旬の花束
お届けするのは、酒田・庄内で育てられた季節の生花です。
春、夏、秋、冬。
季節が変われば、咲く花も、その色や表情も変わります。
ダリア、トルコキキョウ、カラー、ユリ、ラナンキュラスなど、その時季の生育状況や入荷を見ながら、フローリストが花を選定。
暮らしの中に飾りやすく、季節を感じていただける花束に仕立てます。
「どんな花が届くだろう。」
そんな楽しみとともに、お届けする時季ならではの花の色や表情をお楽しみください。
■ 届いてから、花が開いていく時間も楽しんで
Lotus Gardenでは、生産者が育てた花を、市場出荷前の新鮮な状態で仕入れています。
そのため、お届けしたときには、まだつぼみの花が入ることもあります。
水を吸い、つぼみが少しずつほどけ、花が開いていく。
日ごとに表情が変わっていくのも、生花ならではの楽しみです。
届いた瞬間だけではなく、
花が咲いていく時間そのものも楽しんでいただきたい。
そんな思いで、その時季の花を選んでいます。
■ 花束のとなりに、酒田の「おいしい」をほんの少し
花束と一緒に、その時季に酒田・庄内で旬を迎える野菜や果物、地域で親しまれている食材などを1〜2品程度添えてお届けします。
例えば、
春には、山菜、アスパラガス、筍など。
夏には、トマト、枝豆、旬の野菜など。
秋には、梨、庄内柿、根菜など。
冬には、餅、味噌、庄内麩など。
このほか、ねぎ、かぶ、大根、人参、いちご、さくらんぼ、梅干し、醤油の実など、その時季の収穫や入荷状況に合わせて選びます。
食材がメインの返礼品ではありません。
旬の花束のそばに、
「これも、酒田の旬の食材だから少しどうぞ。」
と添える、ほんの気持ちのおすそわけです。
何が届くかも、箱を開けるときのお楽しみとしてお待ちください。
■ 花を飾って、旬をひとつ味わう
箱を開けたら、まず花を飾る。
そして、その日の食卓で、届いた酒田の旬を少し味わう。
この返礼品でお届けしたいのは、花や食材だけではありません。
暮らしの中で、季節を感じる時間です。
遠く離れた場所にいても、
「酒田は今、こんな花が咲く季節なんだ。」
「今は、こんなものがおいしいんだ。」
そんなふうに、酒田の季節を少し身近に感じていただけたらうれしく思います。
■ 鳥海山と日本海に抱かれた、山形県酒田市
山形県酒田市は、東北地方の北西部、日本海と鳥海山に抱かれた庄内平野に位置する港町です。
四季の寒暖差と鳥海山から流れる清らかな水に恵まれ、米をはじめ、野菜、果物、花など、さまざまな農産物が育てられています。
春には春のものを。
夏には夏のものを。
秋には秋のものを。
冬には冬のものを。
その土地で暮らしているからこそ出会える、「その時季ならではのもの」を、花と食を通してお届けします。
■ 「まんまのおすそわけ便」に込めた想い
たくさん採れた野菜をもらったとき。
おいしいものを見つけたとき。
「これ、おいしいから食べてみて。」
そんなふうに、家族や友人、ご近所さんへ少し分ける。
「まんまのおすそわけ便」という名前には、そんな人と人との間にある、あたたかな気持ちを込めました。
豪華なものをたくさん詰めるのではなく、
旬の花と、その季節のおいしいものをほんの少し。
酒田で暮らす私たちから、季節をおすそわけします。
■ 花と向き合い、培った感性を一束に
畠山 秀樹(Hideki Hatakeyama)
フラワーアーティスト/フローリスト/Lotus Garden主宰
東京の花店で店長・プランナーとして経験を積み、2003年1月、山形県酒田市にLotus Gardenを創業。
商品開発、店舗・空間装飾、撮影、ガーデニングなど、花にまつわる幅広い仕事に携わってきました。
現在も、フラワーレッスンやデモンストレーション、会場装飾、作品制作など、フローリストとして活動しています。
長年、花と向き合う中で培ってきた経験と感性を生かし、その時季の花を選び、酒田の季節を感じられる一束に仕立ててお届けします。
■ 初めて花を飾る方にも
お花のお手入れ方法をまとめたメンテナンスカードを同封します。
普段あまり生花を飾らない方にも、気軽にお楽しみいただけます。
玄関に。
リビングに。
いつもの食卓に。
花が届いた日から、暮らしに季節の彩りを。
届いた一束が、花のある暮らしを楽しむきっかけになればうれしく思います。
■ 箱を開けると、酒田の季節に出会う
花だけでもない。
食だけでもない。
花を飾って、旬を味わう。
酒田・庄内の旬を、花屋夫婦の目で選び、ひと箱に。
「今、酒田はこんな季節です。」
そんな季節のお便りを、花と食にしてお届けします。
■ 【商品内容】
内容:酒田・庄内の旬の花束 1束 + 旬の野菜・果物・季節の食材など 1〜2品程度
付属品:お花のメンテナンスカード
お花の鑑賞期間:約7日程度が目安
食材:野菜、果物、農産物、加工品、地域の特産品などから、その時季に合わせて選定
※お届けする花材・食材は、季節、天候、生育、収穫、入荷状況によって異なります。
※花材・食材の種類はご指定いただけません。
※野菜・果物のほか、時期によって加工品・特産品が入る場合がございます。
妻は、その時季いちばん食べてほしいものを。
山形県酒田市から、旬の花束に、季節のおいしいものを少し添えてお届けします。
メインは、酒田・庄内で育てられた旬の花。
フローリストの店主が、その時季に美しい花を選び、一束ずつ丁寧に仕立てます。
そして花束のそばに、妻が選んだ酒田・庄内の野菜や果物、地域で親しまれている食材などを1〜2品。
たくさんの品物を詰め合わせるのではなく、
「今、酒田はこんな季節です。」
そんな酒田の旬の花と食を、厳選してお届けします。
■ 花を選ぶ夫と、旬のおいしいものを選ぶ妻
「まんまのおすそわけ便」は、酒田で花屋を営む夫婦が、それぞれの目で選んだ旬をお届けする返礼品です。
夫はフローリストとして、その時季の花の状態や入荷を見ながら、季節を感じられる花を選びます。
妻は、地元の直売所や農家さんなどを訪ね、その時季に並ぶ野菜や果物、地域ならではの食材の中から、
「今なら、これがおいしい。」
「これを少し食べてもらいたい。」
と思うものを選びます。
花を選ぶ夫と、食を選ぶ妻。
酒田で暮らす二人だからこそ見つけられる「今の酒田」を、ひとつの箱に詰めてお届けします。
■ メインは、酒田・庄内の旬の花束
お届けするのは、酒田・庄内で育てられた季節の生花です。
春、夏、秋、冬。
季節が変われば、咲く花も、その色や表情も変わります。
ダリア、トルコキキョウ、カラー、ユリ、ラナンキュラスなど、その時季の生育状況や入荷を見ながら、フローリストが花を選定。
暮らしの中に飾りやすく、季節を感じていただける花束に仕立てます。
「どんな花が届くだろう。」
そんな楽しみとともに、お届けする時季ならではの花の色や表情をお楽しみください。
■ 届いてから、花が開いていく時間も楽しんで
Lotus Gardenでは、生産者が育てた花を、市場出荷前の新鮮な状態で仕入れています。
そのため、お届けしたときには、まだつぼみの花が入ることもあります。
水を吸い、つぼみが少しずつほどけ、花が開いていく。
日ごとに表情が変わっていくのも、生花ならではの楽しみです。
届いた瞬間だけではなく、
花が咲いていく時間そのものも楽しんでいただきたい。
そんな思いで、その時季の花を選んでいます。
■ 花束のとなりに、酒田の「おいしい」をほんの少し
花束と一緒に、その時季に酒田・庄内で旬を迎える野菜や果物、地域で親しまれている食材などを1〜2品程度添えてお届けします。
例えば、
春には、山菜、アスパラガス、筍など。
夏には、トマト、枝豆、旬の野菜など。
秋には、梨、庄内柿、根菜など。
冬には、餅、味噌、庄内麩など。
このほか、ねぎ、かぶ、大根、人参、いちご、さくらんぼ、梅干し、醤油の実など、その時季の収穫や入荷状況に合わせて選びます。
食材がメインの返礼品ではありません。
旬の花束のそばに、
「これも、酒田の旬の食材だから少しどうぞ。」
と添える、ほんの気持ちのおすそわけです。
何が届くかも、箱を開けるときのお楽しみとしてお待ちください。
■ 花を飾って、旬をひとつ味わう
箱を開けたら、まず花を飾る。
そして、その日の食卓で、届いた酒田の旬を少し味わう。
この返礼品でお届けしたいのは、花や食材だけではありません。
暮らしの中で、季節を感じる時間です。
遠く離れた場所にいても、
「酒田は今、こんな花が咲く季節なんだ。」
「今は、こんなものがおいしいんだ。」
そんなふうに、酒田の季節を少し身近に感じていただけたらうれしく思います。
■ 鳥海山と日本海に抱かれた、山形県酒田市
山形県酒田市は、東北地方の北西部、日本海と鳥海山に抱かれた庄内平野に位置する港町です。
四季の寒暖差と鳥海山から流れる清らかな水に恵まれ、米をはじめ、野菜、果物、花など、さまざまな農産物が育てられています。
春には春のものを。
夏には夏のものを。
秋には秋のものを。
冬には冬のものを。
その土地で暮らしているからこそ出会える、「その時季ならではのもの」を、花と食を通してお届けします。
■ 「まんまのおすそわけ便」に込めた想い
たくさん採れた野菜をもらったとき。
おいしいものを見つけたとき。
「これ、おいしいから食べてみて。」
そんなふうに、家族や友人、ご近所さんへ少し分ける。
「まんまのおすそわけ便」という名前には、そんな人と人との間にある、あたたかな気持ちを込めました。
豪華なものをたくさん詰めるのではなく、
旬の花と、その季節のおいしいものをほんの少し。
酒田で暮らす私たちから、季節をおすそわけします。
■ 花と向き合い、培った感性を一束に
畠山 秀樹(Hideki Hatakeyama)
フラワーアーティスト/フローリスト/Lotus Garden主宰
東京の花店で店長・プランナーとして経験を積み、2003年1月、山形県酒田市にLotus Gardenを創業。
商品開発、店舗・空間装飾、撮影、ガーデニングなど、花にまつわる幅広い仕事に携わってきました。
現在も、フラワーレッスンやデモンストレーション、会場装飾、作品制作など、フローリストとして活動しています。
長年、花と向き合う中で培ってきた経験と感性を生かし、その時季の花を選び、酒田の季節を感じられる一束に仕立ててお届けします。
■ 初めて花を飾る方にも
お花のお手入れ方法をまとめたメンテナンスカードを同封します。
普段あまり生花を飾らない方にも、気軽にお楽しみいただけます。
玄関に。
リビングに。
いつもの食卓に。
花が届いた日から、暮らしに季節の彩りを。
届いた一束が、花のある暮らしを楽しむきっかけになればうれしく思います。
■ 箱を開けると、酒田の季節に出会う
花だけでもない。
食だけでもない。
花を飾って、旬を味わう。
酒田・庄内の旬を、花屋夫婦の目で選び、ひと箱に。
「今、酒田はこんな季節です。」
そんな季節のお便りを、花と食にしてお届けします。
■ 【商品内容】
内容:酒田・庄内の旬の花束 1束 + 旬の野菜・果物・季節の食材など 1〜2品程度
付属品:お花のメンテナンスカード
お花の鑑賞期間:約7日程度が目安
食材:野菜、果物、農産物、加工品、地域の特産品などから、その時季に合わせて選定
※お届けする花材・食材は、季節、天候、生育、収穫、入荷状況によって異なります。
※花材・食材の種類はご指定いただけません。
※野菜・果物のほか、時期によって加工品・特産品が入る場合がございます。

















